昨日は、ばたばたしながら、晩ご飯を作りました。
豚ひき肉はあったので、ギョウザの皮だけ調達♪
早速つくりはじめました。
材料
・豚ひき肉 200g
・キャベツ 4枚 (みじん切り→水気を絞る)
・にんにく 1片 (みじん切り)
・あれば、ニラ(1/2束) (みじん切り)
●しお、こしょう 適量
●油
作り方
豚肉、キャベツ、にんにく、ニラをまぜあわせ、よく練り、塩、こしょうをふる
ギョウザの皮にたねをつつむ
フライパンに油をしき、ぎょうざをいれ、水を100cc程度いれ、蓋をして、1分ほどしたら蓋を取り、水気をとばす。水気がとんだら、さらに油をいれ、焦げ目がついたらOK!
フライパンで焼く
※コツですが、ちょうど、伊藤家の食卓であっていたので、紹介!
皮がモッチリ、焼き目がパリッ、中がジューシーになる方法ですが、
サラダ油にマーガリンをいれるだけ!
なんですって。
焼く前に知りたかったです。。。。
テレビでみると、すごーくおいしそう♪
今度、つくるときには、挑戦してみたいと思います。
朝から、またまた作っちゃいました。
簡単にできるので、ついつい。
本当は、パンも手作りしてみたい気持ちでいっぱいなんですけど、
朝の弱いserikaには、到底ムリ!
先週から図書館でかりたESSEのパンつくりをみて、
「おいしそう~、なんだか、作れそうだぞ!」とは思ったものの、いつ取り組んでよいのか。。。
赤ちゃんうんで、育児休暇とったときにでも作れたらいいなぁ。
ところで、フランクフルトは、ホットケーキミックスで作りました。
今回はウインナーというか、お魚ソーセージで作りました。
ホットケーキミックスに卵、牛乳をいれ、ふよふよしたやわらかさになったらソーセージをいれて
油で揚げます。
市販のものより、甘くて美味しくて、子供もパクパク食べちゃいました♪
材料
・シャケ 3きれ
・しめじ 1/2房
・ハム 2枚
●生クリーム 1/2カップ
●塩、こしょう 少々
●バター 大さじ1
作り方
シャケにしお、こしょうをふり、フライパンにバターをいれ、シャケを焼く
シャケをとりだし、フライパンをふき、さらにバターをいれ、しめじ、ハムをいためる
いためたら、生クリームをいれ、しお、こしょうで味をととのえる
皿にシャケをのせ、たれをかける
雑誌でみて、わぁ、おいしそう♪っておもったけど、シャケがなくって、最初のお店にいったら、シャケが高くて高くて。。。。別のお店まで足をはこんで買いました。
おもったより、カンタンにできて、しかもおいしかったです♪
まずは、冷凍保存の秘訣などを紹介します。
新鮮、作りたてのものを利用
食品の品質が良い方が、冷凍しても長持ちしますよ!
見切り品などでは、「これ、まだ使えるかな?大丈夫かな?」と
なんだか心配になってしまいますよね。特売をねらっていい食品を買いましょう♪
小分けして冷凍します。
1度解凍したものは、再度冷凍しないことが大切♪1度解凍すると、味がおち、細菌が増えるので禁物なんです。さらに小分けすることによって、使いたい分が使えるので、全部解凍する必要がありませんよね♪全部解凍しちゃうと、時間もかかりますし、結果的に電気代も増えちゃいますものね。
魚の場合 水分をキッチンペーパーでよく吸い取って冷凍しましょう
ごはんの場合 ラップにくるんで、そのまま冷やして冷凍庫へ
包装は空気をぬいてぴったりとおこない、ラップ→ビニール袋の二重包装にする。
空気が入っていると食品が変質しやすくなります。(酸化するため)、なので、お肉やお魚は買ってきてそのまま冷凍せずに、使う分ずつラップにくるんで、冷凍しましょう!さらに、ラップにつつんだものは、袋にいれておきましょう。霜防止のため(霜がつくと食品の味がおちます)日付記入も忘れずに!
なるべく平たく、薄く、早く冷凍します
平たくすると早く凍るんですね~。冷凍庫には、たぶん、金属製のトレイがついていると思います。あれは、冷凍を早くするためにあるものなんです♪ラップにくるんで、トレイで急冷凍させ、袋にいれるといいですよね♪すばやく凍らせることで、食品の組織が損なわれないので、ぜひ、トレイは利用してください!
保存期間は1ヶ月を目安に
冷凍した日を忘れないように、私はシールで食品名と冷凍した日付を記入しています。冷凍庫内はごちゃごちゃしがちで、シールを貼っていないと「なんだろう、これ?」「いつ冷凍したんだろう?」
とわからなくなってしまい、どれを先に使っていいかもわからなくなってしまいます。
私は面倒くさがりですが、シールをはって冷凍庫をきちんと管理しているととても気持ちよく感じるんです。
冷凍にむかない食品
・マヨネーズ、卵、生野菜、牛乳、生クリームなどです。
(生クリームなどの乳製品は分離してしまいます)
素敵な食品に関するサイト : 食と暮らしの部屋
野菜も上手に冷凍して長持ちさせましょう!
細ねぎ(すりむねぎ)

〔冷凍方法〕みじん切りにしてパック(袋)にいれて冷凍します。
〔解凍方法〕解凍せずにそのまま使用します。
〔調理例〕味噌汁やチャーハンの薬味として使用
ながねぎ
〔冷凍方法〕3~4cm程度の長さにきり、保存袋にいれて冷凍します。
〔解凍方法〕解凍せずにそのまま使用します。
〔調理例〕味噌汁、肉団子の中にいれて使います。
とうもろこし
〔冷凍方法〕3~4cm程度の輪切りにして、保存袋にいれて冷凍します。
〔解凍方法〕電子レンジで加熱して使います。
〔調理例〕焼肉、お弁当の1品として使います。
にんにく

〔冷凍方法〕皮をむいてパック(袋)にいれて冷凍します。
〔解凍方法〕解凍せず、みじん切りなどに
にら

〔冷凍方法〕5cm程度に切ってパック(袋)にいれて冷凍します。
〔解凍方法〕解凍せずにそのまま使用します。
〔調理例〕味噌汁やチャーハンの薬味として使用
ほうれん草
〔冷凍方法〕少し固めにゆで、水をきちんときって、4cmくらいの長さにカットし、ラップにつつんで冷凍します。
〔解凍方法〕電子レンジで加熱して使います。
〔調理例〕ごまあえ、おひたし、バターいためなど
ブロッコリー
〔冷凍方法〕カットして、少し固めにゆで、水をきちんときって、ラップにつつんで冷凍します。
〔解凍方法〕電子レンジで加熱して使います。
〔調理例〕シチューにいれたり、バターでいためて温野菜に。
人参

〔冷凍方法〕1cm程度の輪切りにし、硬めに茹でて水分をおとし、パック(袋)にいれて冷凍します。
〔解凍方法〕解凍せずにそのまま使用します。
〔調理例〕味噌汁やチャーハンの薬味として使用
ピーマン

〔冷凍方法〕半分にきり、種をとる。さっと30秒くらいゆでる(固め)水にとり、さめたら水気をとり、パック(袋)にいれて冷凍します。
〔解凍方法〕解凍せずにそのまま使用します。
〔調理例〕チャーハン、焼きそばの具として利用沸騰したお湯でゆでます。
玉ねぎ
〔冷凍方法〕みじん切りにしてラップにつつみ、袋にいれて冷凍
〔解凍方法〕解凍せずにそのまま使用します。
〔調理例〕チャーハンの具として利用
きのこ(しめじ、しいたけ、えのきだけ)

〔冷凍方法〕根元のいらない部分をきってそのまま冷凍します。小分けにした方が使いやすいです。
しいたけは、ラップなどかけずにそのまま冷凍します。
〔解凍方法〕解凍せずにそのまま使用します。
〔調理例〕味噌汁の具、きのこ炒め
オクラ
〔冷凍方法〕まな板にのせ、塩で板すりし、さっとゆでて冷凍
〔解凍方法〕解凍せずに再度ゆでます。
〔調理例〕梅とあえたり、酢の物に
かぼちゃ
〔冷凍方法〕一口大にカットし、弱火で水から煮ます。少し固めにゆでて、さまして保存袋にいれて冷凍。
〔解凍方法〕解凍して使います。
〔調理例〕かぼちゃグラタン、かぼちゃサラダなど
我が家の冷蔵庫公開♪
うちの冷蔵庫は、2002年の結婚当初に購入したものです。
サイズ、メーカーは、忘れてしまいましたので、後からチェックしてアップします。すいません。。。
![]() | それからず~っと愛用しています。 買った当時は、電気代や、購入価格を考えながら買ったつもりですが、今は、もっといい冷蔵庫がたくさんあるんですよね。両開き冷蔵庫や、冷蔵庫室よりも冷凍庫が広くなっているものなど。。。 買い替え時期がきたら、素敵な冷蔵庫が欲しいですね~(笑) |
![]() | 冷蔵庫にいれておくと腐らせてしまいそうなので、なるべく早めに冷凍保存できるように購入してすぐ冷凍するようにしています。そのため、なるべく空っぽに♪キャベツや白菜などの野菜は、濡れた新聞紙でくるんで、保存。キュウリや大根、人参やねぎは立てて保存。 なるべく早く使うようにこころがけていますけど、ときには、忘れてしまうことも。。。 注意したいところです。 |
![]() | 3段目の冷凍庫は、主に野菜、残り物食品を冷凍しています。野菜(ピーマンやほうれん草は)ゆでて冷凍♪いつ冷凍したか忘れないように日付も記入しています。4段目は、魚やお肉、ベーコンなど専用です。 |
数年前から冷凍庫も欲しかったのですが、ようやく手に入れることができました!
記事は後日アップ予定です♪

お正月はお餅の季節ですよね♪
そして、そのお餅が大量に余ることってありませんか?
うちは、時々あまっちゃって、冷凍することもしばしば。
そこで、お餅の冷凍庫の活用方法!
利用しやすいように、5cm程度の大きさにきって、冷凍保存します。
使う場合は、きなこ餅に利用するんです。
お皿に水をいれ、その中にお餅をいれます。
水に浸かっている部分がやわらかくなりますので、お餅が半分浸かるくらいまでお水をいれ、
レンジで1分~2分あたためます。(3,4個の場合)
そして、お餅をひっくりかえして、さらに1分ほどあたためます。
残った水はすてましょう!
すると、あんなに固かったお餅がとろ~んとやわらかくなります。
そしたら、きな粉と砂糖をあわせた粉をつけて召し上がります。
楽チンで、しかもおいしいですよ~





