2007年09月21日
 ■  ドラえもんをさがせ!はたくさん遊べる

先日、子供を皮膚科につれていったときのこと。
絵本の中で、指定されたイラストを絵本の中で探すものがありました。
上の子(4歳)は、それはもう、とても楽しんで、薬をもらった後も、帰るのが惜しいようでした。
そこで、その日のうちに、本屋さんへ足を運び、店員さんに、「ウォーリーを探せ系列の本ありますか?」
とたずねると、案内してくださいました。


探す系の人気の本は、「ミッケ」シリーズということでした。
「ミッケ」シリーズの場合は、「ボタンはどこ?」「恐竜もいるよ!」とか文字で書いてあるので、
それを探します。

上の子にはどうかなぁ~?となやんだ末、「ドラえもんをさがせ!」に決めました。
この「ドラえもんをさがせ!」は、とても気に入ってくれました。
私も一緒に探したんですけど、いろいろ遊べました。

1. 表紙のページと表紙のページをはがした絵に、違いが20個あるので、それを探すことができる
2. それぞれのページで、人物や物をさがす
3. 最後のページにかいてある人物の落し物を全体のページから探す

いろいろあるので、子供も大喜びでした。
何度かするとあきてしまうかもしれませんが、うちは、下に2人いるので、まだまだ遊べます♪
「探せ」シリーズにはまりそう。

2007年09月18日
 ■  子供たちのおもちゃ選び
子供が2歳のときにかったものは、これです。

てんとう虫の数を数えてあそぶものです。
たとえば、「赤色と紫のてんとう虫は何匹?」「青色のてんとう虫のせなかの模様はあわせていくつ?」などなど。てんとう虫の背中の模様が、てんとう虫の色によって、違うので、組み合わせが自由。
こどもたちも頭をつかって考えてくれます♪
知恵づくりというより、お遊び感覚で使っています。

磁石がちょうどいいようで、慎重につらないと、ポトッと落ちてしまうので、いい競争ができます。
お兄ちゃんは、4歳のときでも、必死にママと競争していました♪
私も、小さい頃は、こんなおもちゃが欲しかったものです。